キャンディー大好き

わたし、ちっちゃい頃から飴が大好きなんです。
駄菓子屋さんによく売ってるまん丸い飴は、特別憧れの存在だったけど、スーパーに売ってるキャンディーだって大好き。
おとなになった今でも飴好きは変わらなくて、バッグの中にはいつも、のど飴やらドロップやら数種類を常備しています。
大阪のおばちゃんかい!って、よく突っ込まれるんですよね。
でも、飴ってなんだか落ち着くでしょう?
たとえば、仕事途中にちょっと口に放り込んだら、疲れが取れる気がしませんか?
疲労回復には甘いモノを食べると効果的っていうし、キレイな色のキャンディーは見るだけで心が休まります。
目を覚ましたいときには、スッキリするミントやハッカのキャンディー。喉がいたいときには、はちみつやしょうがのキャンディーなどなど。
わたしにとって、飴って人生のパートナーなんですよね。

でも、たいていのひとがそう思ってるんじゃないですか?
だって、わたしが飴マニアなのを知っている人たちは、しょっちゅうわたしに「飴ちょうだい」「なんかオススメのキャンディーない?」って声をかけてくるんですから。
それだけ、飴はたくさんの人に好かれてるってことですよね。

そんなわたしだから、結婚式のプチギフトは絶対飴にするって決めてたんです。ちっちゃくて可愛くて、日持ちもするし、プチギフトにはぴったりでしょ?
そしてこのたび、めでたく彼にプロポーズされました。
一生に一度のことだから、プチギフトにはなにかオリジナルな要素を入れたいところです。
でも、オリジナルな飴を作ることってできるんでしょうか?

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